秋彼岸会法要

秋彼岸会法要

9月23日(日)秋分の日

12時45分 合祀墓前勤行

13時00分 本堂内 勤行

13時30分 法話 住職 中根信雄

14時30分 落語 春風亭柳朝 師匠

演目『棒鱈』(ぼうだら) (協力 芝落語会)

模擬店(焼きそば、豆大福、墓参用のお花等)あります。

 

もともと「彼岸」は仏教の言葉で、季節をあらわす名ではありません。生死の迷いの世界があるこの世の此岸(しがん)に対し、その此岸を超えたさとりの世界を彼岸とあらわしています。

 また、春分の日と秋分の日をお中日として、前後3日の7日間を彼岸と呼ぶのはこの期間に彼岸会として法要がつとめられたことからきています。

「真宗の仏事」より抜粋

2018(平成30)年度お彼岸

入り 9月20日(木)、中日 9月23日(日)、明け 9月26日(水)

 

法要、模擬店の出店は23日(お中日)のみとなります。